アート・アカデミー“にっぽんmuseum”講座案内

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【bn.007】にっぽんmuseum会員規約

NPOにっぽんmuseumの定款に基づき、会員規約は、会員の区分・役割、活動規定、入会規定、その他必要な補足・細則を定める。

1. 団体は、会員との間に本規約を定め、これにより団体の運営を行う。また、団体が随時発表する諸規定も、本規約の一部を構成する。
2. 団体は、円滑な運営のために必要と判断される場合、理事会の議決を経て、本規約を変更することがある。
3. 《正会員》
(1)正会員はこの法人の目的・活動に賛同し、協力するために入会する団体及び個人とする。
1. 正会員はこの法人の目的・活動に賛同し、協力するために入会する団体及び個人とする。
2. 正会員は総会での議決権を有する。
3. 正会員は総会において別に定める会費を納入しなければならない。
4. 正会員は連続して1年以上、会費を滞納したとき、その資格を喪失する。
(2)正会員が納入すべき会費は、次の通りとする。
個人 30,000円 法人100,000円
《賛助会員、アカデミー会員》
1. 賛助会員、アカデミー会員は,協会の目的に貢献するため入会した法人団体及び個人とする。
2. 団体の運営に関わる一切の権限・責任・議決権を有しない。
3. 法人・団体の賛助会員からの寄付は1口50,000円で1口以上、個人の会員からの寄付は1口、5,000円で1口以上とする。アカデミー会員の年会費は1,500円とする。
4. 賛助会員、アカデミー会員は、本人の希望により何時でも脱会できる。
5. 理事会は議決により、賛助会員、アカデミー会員を除名することができる。
《メルマガメンバー》
1. メルマガメンバーはNPO会費を納入する必要はない。
2. メルマガメンバーは総会での議決権を有しない。
4. 会員の募集開始日は2005年11月19日(土)からとする。
5. 本団体の事業年度は、毎年6月1日に始まり翌年の5月31日に終わる。会員権の有効期間は、毎年4月1日より翌年3月31日までとし、これを更新する場合は、毎年3月31日までに新たに会員費を納入しなければならない。
6.  入会について
(1)団体に、会員として入会を希望する者は、所定の入会申込書を提出しなければならない。
(2)正会員として入会しようとするものは、理事長が別に定める入会申込書により、理事長に申し込むものとし、理事長は、正当な理由がないかぎり入会を認めなければならない。
(3)理事長は、前項のものの入会を認めないときは、速やかに、理由を付した書面をもって本人にその旨を通知しなければならない。
(4)賛助会員、アカデミー会員は、理事長が別に定める入会申込書により、理事長に申し込むものとする。
(会員の資格の喪失)
会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、その資格を喪失する。
1. 退会届の提出をしたとき。
2. 本人が死亡し、又は会員である団体が消滅したとき。
3. 継続して1年以上会費を滞納したとき。
4. 除名されたとき。
(退   会)
会員は、理事長が別に定める退会届を1ヶ月以前に理事長に提出して、任意に退会することができる。
(除   名)
正会員が次の各号の一に該当するに至ったときは、総会の議決により、これを除名することができる。この場合、その会員に対し、議決の前に弁明の機会を与えなければならない。また、理事会は議決により、賛助会員、アカデミー会員、及びメルマガメンバーを除名することができる。
1. 団体の定款に違反したとき。
2. 団体の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき。
3. 団体の目的趣旨に反する行為があったとき。
(拠出金品の不返還)
既納の会費、及びその他の拠出金品は、返還しない。
7. 会員は、支部活動や個人的活動に関わらず、にっぽんmuseumの名のもとに活動する場合、事前に事務局の承認を得るものとする。上述の了承の無いままの会員の自発的活動については、例え会員がにっぽんmuseumの身分を名乗り、その自発的活動に関係した者が当該会員の身分・活動をどのように理解していようとも、団体は一切の責任を負わない。事務局はにっぽんmuseumの名のもとに行われる全ての活動を管理下に置く権限を有し、当該活動について変更や中止を含む指導を行うことがある。会員はこの指導に従わなければならない。
団体は、受注した事業・業務を会員に委託することがある。会員は団体から受託した事業・業務遂行に伴う一定の権限を委譲され、求められる成果の実現に責任を有する。その場合、会員には委託業務に対する一定の報酬と業務遂行に伴う必要経費が支払われる。ただし、活動内容によっては、報酬および経費等が支払われないことがある。
団体が会員に要請した活動及び会員から事前申請がありこれを了承した活動については、団体は一定の責任を有する。従って、団体はその責任を果たすため当該活動を一定の管理下に置き、会員に活動の報告を求め、相談に応じ、指導・監督を行うことがある。
会員は一般社会通念に従い善意をもって活動にあたるものとする。団体は、会員の不法行為、悪意、無責任、信義誠実、公序良俗に反する行為、重大な過失に対して賠償を求めたり、除名処分とすることがある。
会員がマネージする諸活動について、当該活動に参加する人々(地域住人等)が会員資格者である必要は無い。従って、諸活動についての管理、運営、経理等は第一義的に当該支部活動をマネージする会員の責任下にあるものとする。また、当該活動に参加する人々の活動については、団体の責任の外にあるものとする。
8. 入会規定
(1)正会員として入会を希望する者は、次の事項を認識しているものとする。
1. 社会通念に反しない倫理観を有していること
2. 自己の経験・知識を活用する意欲が有ること
3. 活動については、有償・無償であることを問わないこと
4. 一定時間を団体の求める活動に費やせること
(2)賛助会員、アカデミー会員、メルマガメンバーとして入会を希望する者は、次の事項を認識しているものとする。
1. 社会通念に反しない倫理観を有していること
2. 自己の経験・知識を活用する意欲が有ること
3. 活動については、有償・無償であることを問わないこと
9. 会員は、入会申込時に記載した、本人の氏名、年齢、住所、E-mailアドレス、電話・FAX番号等、入会申込書の記載事項に変更があった場合には、速やかに変更届を事務局に提出しなければならない。
10. 本規約に定めのない事項で、必要と判断される事項については、理事会の議決を経て順次定めるものとする。
「入会申込書」において、協会の規約・規則およびNPO関連法規・同精神を遵守し、協会の掲げる理念・目的の具現化に向けて積極的に活動する旨誓約する。

2005年11月19日
NPOにっぽんmuseum
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  1. 2006/04/05(水) 01:47:02|
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